柔らかく楽しく生きる。
50代おひとり様が、小さな暮らしの中でささやかながらも楽しく暮らす日常を綴っています。
投稿日:2019年3月19日
-
執筆者:minori
関連記事
可哀そうと思わないで。という認知症専門医の話に救われました。
時々、「ボケ日和 転ばぬ先の知恵」という本を書かれた認知症専門医の長谷川嘉哉先生のYouTubeを見ています。 今日の話は、最後に今の父と私にも当てはまる、私の心が軽くなる話でした。 それは、「安易に …
誰かに必要とされる喜びが今の私に一番必要な力です。
宗教離婚をして今年で6年目になります。 6年目の今年は素晴らしい事に、フラッシュバックが起きません。 昨日の朝、そういえば!と思いました。 毎日ぐっすり眠り、爽やかに起きてるじゃない?と。   …
ゆるい湯シャンがやはり長続きの秘訣のようです。
現在59歳。軽い気持ちでゆるく湯シャン生活をしています。というか、湯シャン生活が続けられています。 前回湯シャンの事を記事にした時は、まだお出かけする前日の夜はきちんとシャンプーをしてサ …
一人暮らしの家計簿は震度5強の経験が少しも活かされていないです。
先週の震度5強の地震で、食料の補充は大切だと学んだのに、喉元を過ぎれば何とやらで、また今週も冷蔵庫がスッカラカンの1週間を過ごしました。 (この中で食べられる物は鍋の中の味噌汁だけ。) …
車に積む防災用品の入れ替えをしました。
今日は、車に備えている防災用の品をチェックしつつ、夏用と冬用の入れ替えをしました。 前回は夏の準備で、靴下は薄手を1つしか入れてなかったので冬用の分厚い靴下と薄い毛布を追加しました。ホッカイロも入れま …
comment コメントをキャンセル
メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です
コメント
名前 *
メールアドレス *
ウェブサイト
ブログ運営者
介護日記まとめ
最近の投稿
アーカイブ
カテゴリー
メタ情報
最近のコメント
2026/03/19
やはりシニアの顔があると安心します。
2026/03/10
腎盂癌からの平凡な日々を手に入れるコツ。
2025/12/14
非常用リュックから出てくる呆れる物たち。
2025/12/12
癌摘出跡の横腹が痛む経過検診日。
2025/12/05
60代AIに理想を描いてもらい感謝する笑